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記事全文を読む→矢田亜希子が「26~30歳の艶写真」を完全封印!その「悲痛な理由」とは?
40歳を超えてますます艶っぽさに磨きのかかる女優・矢田亜希子。だが、彼女のSNSやブログに関しては、以前から、ある「謎」が指摘されていた。
「彼女は時折り『若かりしころの写真』を披露してファンを喜ばせています。ただ、なぜか10代のころの写真ばかりで、20代後半から30歳あたりの写真はいっさい公開しないのです。10月27日に更新したブログでも、ショートヘアだった時代の写真を公開していますが、やはり19歳か20歳の時に撮ったものだと説明しています」(芸能ライター)
謎は深まるばかりなのだが、その理由として指摘されているのが、「アンタッチャブルなあの一件」だという。いったい何のことか。別の芸能記者が謎の真相に迫る。
「矢田は2005年、26歳のときにドラマ『夢で逢いましょう』(TBS系)で共演した押尾学と急接近し、結婚しました。ところが、以後、彼女の『黒歴史』が始まってしまったのです」
06年に結婚して第1子となる男児を出産した矢田は、その後、仕事が激減してしまう。そんな中で「重大事件」が降りかかる。
「09年8月、押尾が合成薬物MDMAを服用したとして薬物の取締法違反で逮捕されるという、いわゆる『押尾事件』が起きました。その際、同じ部屋にいた女性が死亡していたこともあり、事件は大々的に報道されましたね。結局、2人は離婚しました。そんな矢田にとって、押尾と知り合ってから離婚するまでの約5年間は『闇の時代』でありトラウマとなっているはず。だから、当時の写真など気軽にアップする気が起きないのかもしれません」
現在、矢田は43歳になり、20代では決して見せることができない艶っぷりで男性ファンを魅了している。だが、せっかく昔の写真を公開しているのだから、「闇の時代」の美女ぶりも見たいと望むファンは多いに違いない。
事件と離婚からすでに10年以上が経っている。そろそろ当時の写真の封印を解いてほしいものだ。
(ケン高田)
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