11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→78歳・高橋英樹が昼から「ワラジ大ステーキ」爆食い!夕方にはガッツリと400グラムを…
爆食アナとして知られる高橋真麻の大食いは、父親の高橋英樹から受け継いだのかもしれない。真麻に負けない健啖家ぶりを明かしたのだ。そもそも高橋は、78歳とは思えないほどの爆食ぶりなのだと、芸能ライターは言う。
「スター俳優にふさわしい、銀座の名店をいくつも馴染みの店にしています。ですが、高級店だけではなく、庶民的なステーキハウスにも足繁く通っている。また、自ら包丁を握り、使うのが難しいチタンの北京鍋を見事に使いこなして、ガッツリ料理を作ることもしばしばです」
そんな高橋は10月27日、帝国ホテルで昼食をとったことを、ブログで報告。食べたのは、ステーキランチだ。これに前出の芸能ライターは驚いたそうで、
「帝国ホテルのランチですから、ステーキは小さめサイズだと思っていたのですが、まったく違いました。なんと、大きなワラジほどもあるサーロインステーキ。昼からこんな肉をペロリといける人は、なかなかいないでしょう」
これだけでも健啖家ぶりがよくわかるが、驚くのはここからだ。
それは3日後、10月30日の出来事。高橋は「夕方になり夫婦で肉が食べたくなり」として、ステーキハウス「リベラ」に行ったという。「庶民的なステーキハウス」というのがこの店で、食べたのは400グラムのヒレステーキ。
「リベラは目黒と五反田にあり、高橋が行ったのは五反田店。こちらはカウンターだけのお店ですが、大御所俳優なら、高級店の個室などで食べるイメージがあるのに…。カウンターでも気にせず食べる高橋が、どれほど肉好きかを物語っているのではないでしょうか」(前出・芸能ライター)
わずか3日の間に、ガッツリと肉を食べた高橋。元気の源は、豪快な食生活にあるのかもしれない。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

