30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→三浦瑠麗は不謹慎か「朝まで生テレビより楽しかった」葬儀で6時間おしゃべりの「物議」
国際政治学者の三浦瑠麗氏が、日本経済新聞社とテレビ東京によるYouTubeチャンネル「日経テレ東大学」の動画に出演。9月27日に執り行われた安倍晋三元総理の国葬について、参列した際に抱いた印象を語ったのだが、これが視聴者の怒りを買う事態になってしまった。
「国葬に参列した人間から言うと、どういう印象だったか」として、国葬の印象について語り出した三浦氏は、
「私、一応ちょうど正面のいちばん上の、あの3階席みたいなところで、竹中平蔵さんと一緒だったから。こんなに長い時間『朝生』よりも長い時間、一緒にいたの初めてなんで、楽しかった。めちゃめちゃ、話し相手になってくれて」
よほど国葬が「楽しかった」のか、畳みかけるように、
「(国葬)7時間のうち6時間は、彼と喋ってたと思う。めっちゃ、配信できない面白い話ばっかりしてました」
社会部記者が苦笑する。
「笑顔で回想する三浦氏に、葬儀を『楽しかった』と表現するのは不謹慎だ、と感じた人がいるのは仕方のないことでしょう。少しでも昭恵さんの顔を思い浮かべれば、笑い話などにはできないだろう、という言い分ですね」
思い起こせば三浦氏は、国葬に透けたデザインのドレスで参列していたことも、大きな話題になった。そのことも相まって、視聴者の感情を揺さぶったのだろう。それが「葬式のこと、おしゃれして楽しくおしゃべりする場だと思ってる?感覚ズレすぎ」などという批判に表れたようで…。
ちなみに三浦氏は「楽しかった」という感想だけでなく「参列者の人数を抑えて、増上寺でやればよかったじゃん」と、国葬を分析。はしゃぐような言いっぷりが損をしている、ということかもしれない。
(浜野ふみ)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

