元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→AKB48入山杏奈のケガは報道より深刻だった!
AKB48握手会ノコギリ男襲撃事件で負傷した入山杏奈と川栄李奈。特に入山は指だけでなく頭部にもケガを負ったが、ラジオ番組「AKB48のオールナイトニッポン」に電話生出演し、「みんなが思ってるより百倍くらい元気」と、回復を強調している。
退院時には手をバスタオルで、頭を大きな帽子で隠していた入山だが、ケガの状況が今イチよくわかっていない。
「入山は5月27日付のぐぐたすで、『何箇所か骨折と切り傷があります』と書いている。添えられた写真は髪の毛の分け目でわかるんですが、携帯のインカメラで自撮りしているらしく左右反転、どうやら左手の親指に大きな包帯を巻いています。発表では右手小指骨折と頭ですが、実際は負傷箇所はもっと多いのでは?」(週刊誌記者)
確かに緊急手術は約3時間にも及んだという。
「事件後、AKBの運営から『大げさに報道しないで』とマスコミ各社のAKB番記者にお達しが入りました。握手会が中止となると大きなダメージですから、ケガも少しでも軽く見せたいというのはあるでしょうね」(スポーツ紙記者)
悪夢のようなノコギリ男襲撃事件。簡単には心身のショックから抜けられないだろう。入山も運営からの命令で、必要以上に元気をアピールしているのかもしれない。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→
