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記事全文を読む→吉高由里子 元彼ミュージシャンが新曲の歌詞に込めていた「復縁ラブコール」
主演を務めるNHK連続ドラマ小説『花子とアン』が好評の吉高由里子。猛スケジュールの中で恋愛は封印かと思いきや、先日発売された『女性セブン』で元彼との復縁が報じられた。
「お相手は、ロックバンド『RADWIMPS』のボーカル、野田洋次郎です。昨年2月に交際が発覚したものの、9月に路上で怒鳴り合いの大喧嘩をしている所を写真週刊誌に撮られ、破局したと言われていました。ですが今回、野田の自宅へ通う吉高の姿が目撃され、4月中旬に復縁、半同棲中だとわかった」(芸能記者)
なんでも、破局報道の1カ月後に発売された『RADWIMPS』の曲に吉高を示唆する歌があり、内容が衝撃的だと関係者の間で話題になっていたという。
「『五月の蠅』という曲です。
歌詞は『僕は君を許さないよ なにがあっても許さないよ』で始まり、それから恨みをぶちまけるような、かなり生々しい残酷な言葉が羅列されています。野田くんは曲がかなり私生活に影響されますし、相当腹が立っていたのでしょう。アルバムにひっそり入ってる曲ではなく、堂々とシングルにしてますからね。ですが、今思うと最後に主人公は彼女を抱きしめ、『君はなにも悪くないよ 悪くないから』と言って終わります。結局は彼女のことを好きだということだったんでしょうね」(音楽関係者)
曲の題名のように、再び『五月蠅い(うるさい)!』と喧嘩にならなければよいが…。
アサ芸チョイス
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