「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→吉高由里子 元彼ミュージシャンが新曲の歌詞に込めていた「復縁ラブコール」
主演を務めるNHK連続ドラマ小説『花子とアン』が好評の吉高由里子。猛スケジュールの中で恋愛は封印かと思いきや、先日発売された『女性セブン』で元彼との復縁が報じられた。
「お相手は、ロックバンド『RADWIMPS』のボーカル、野田洋次郎です。昨年2月に交際が発覚したものの、9月に路上で怒鳴り合いの大喧嘩をしている所を写真週刊誌に撮られ、破局したと言われていました。ですが今回、野田の自宅へ通う吉高の姿が目撃され、4月中旬に復縁、半同棲中だとわかった」(芸能記者)
なんでも、破局報道の1カ月後に発売された『RADWIMPS』の曲に吉高を示唆する歌があり、内容が衝撃的だと関係者の間で話題になっていたという。
「『五月の蠅』という曲です。
歌詞は『僕は君を許さないよ なにがあっても許さないよ』で始まり、それから恨みをぶちまけるような、かなり生々しい残酷な言葉が羅列されています。野田くんは曲がかなり私生活に影響されますし、相当腹が立っていたのでしょう。アルバムにひっそり入ってる曲ではなく、堂々とシングルにしてますからね。ですが、今思うと最後に主人公は彼女を抱きしめ、『君はなにも悪くないよ 悪くないから』と言って終わります。結局は彼女のことを好きだということだったんでしょうね」(音楽関係者)
曲の題名のように、再び『五月蠅い(うるさい)!』と喧嘩にならなければよいが…。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→
