太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→磯山さやか「17年ぶり主演映画」でついに見せる!?39歳の「熟しきったボディ」
来夏に公開予定の映画「愛のこむらがえり」で主演を務めることが11月25日に明らかになったタレントの磯山さやか。彼女の映画主演は、05年「まいっちんぐマチコ!ビギンズ」以来、17年ぶりとなる。
同映画は、理想の映画を作ることに奔走する男女の悲喜こもごもを描くコメディ。磯山は地元の映画祭で観た田嶋浩平(吉橋航也)の自主制作映画に感動し、市役所職員の仕事を辞めて上京する女性を演じる。
ストーリーの詳細についてはまだ明かにされていないが、磯山主演となると期待してしまうのが、あの「熟ボディ」の披露だろう。映画ライターによれば、
「物語自体はコメディなので、そこまで大胆なシーンは期待できないでしょう。ただ、まったく色気なしでは、磯山を主演に起用する意味がない。どこかでランジェリー姿や軽いベッドシーンぐらいは見たいところです。現在放送中の『鎌倉殿の13人』(NHK)で大河に初出演を果たした彼女としても、ここで女優業の幅を広げておきたいところ。彼女の色香を振りまくだけでも興行収入が数%はアップすると思いますね」
「まいっちんぐマチコ!ビギンズ」は、原作漫画が子供にふさわしくないと、PTAから苦情が殺到した作品だった。それだけに、公開時は濃厚なシーンに期待が集まったが、結果は落胆の評価が相次いだものだった。
磯山も今や39歳。今度こそ、その熟しきった魅力を最大限に生かしてほしいものだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

