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記事全文を読む→菜々緒・綾瀬はるか・田中みな実…今年最もやらかしたアクシデント大賞が決定!
一挙手一投足が注目される美女たち。視線を浴びるがゆえ、思わぬアクシデントを披露してしまうこともしばしば。今年も多くの女優・女子アナが、恥ずかしい姿や興奮ものの痴態をさらした。
そんなアクシデントを追いかけてきた週刊誌カメラマンによると、今年最も驚かせてくれたのは、女優の菜々緒だという。
9月14日に行われた映画「七人の秘書」の完成披露試写会に登場した菜々緒は、ミニのドレス姿でステージへ。ひざ上30センチはあろうかという丈の短いスカートからは、美しいナマ足が飛び出し、会場では溜息が漏れた。
「驚きはそれだけではありません。ドレスは胸元と腕の部分が透けていて、肌が透けて見えていました。菜々緒がお辞儀をした瞬間、あらわになったのは…」(前出・週刊誌カメラマン)
綾瀬はるかも忘れられないアクシデント美女のひとりだった。綾瀬は7月13日、イベントに出演。衣装は純白のワンピースだった。これまた胸元が透けた、大胆なもの。先の週刊誌カメラマンが振り返る。
「清楚な印象のワンピでしたが、最近とみに増したように感じる色香を隠すことはできません。透けた衣装でお辞儀をした瞬間は、夢中でシャッターを切りましたよ」
アクシデントショットの代名詞となっている女子アナも、負けていない。田中みな実は透明感のあるうなじを見せつける、あざとさ満点のシーンを披露した。
3月に行われた化粧品の新商品発表会でのこと。田中は艶やかな浴衣姿で登場。うなじをたっぷりと見せつけ、集まったカメラマンの期待に応えた。
「肌を大胆に見せたわけではありませんが、さすがはみな実。目を奪われました。まるで彼女のショーを見ている気分になりましたよ。他にも弘中綾香や阿部華也子もアクシデントを披露しましたが、田中にはかないません」(前出・週刊誌カメラマン)
そんな美女たちのアクシデントとは、どれほどのものか。発売中の「アサ芸Secret! Vol.79」では、ここで挙げた全ショットを公開。他にも吉岡里帆や三吉彩花、上白石萌歌など、女優たちのあられもない姿を取り上げている。美女たちの艶姿で今年1年を締めくくってみるのもよさそうだ。
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