11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→大島優子 主演より先に結婚相手をフライングゲット!?
6月9日、『AKB48』での8年間の活動を終え、グループから卒業した大島優子。卒業後は歌手活動を行わず、女優業に専念するという。
「大島は8歳から芸能活動を始め、1997年の『バージンロード』(フジテレビ系)では、主演を務めた和久井映見の幼少時代を演じるなど、子役としてある程度は活躍していました。ですが、次第に伸び悩み、AKBに活路を見出したんです。アイドルとしてトップに立ったといえ、やはり女優として大成したいという思いが強いんでしょうね」(芸能関係者)
彼女が女優業に専念するのには、他の理由もあるという。
「大島のもうひとつの夢は、結婚して母親になること。彼女は複雑な家庭環境に育ちましたが、その分、家庭への憧れが強いんです。タレント活動は、サービス精神が旺盛で頭の回転も速いので向いていますし、歌も、本格的な歌手は無理でしょうがアイドル歌手としてならできます。ですが、女性タレントやアイドルというのはスキャンダルに人気を左右されやすいですからね。
卒業組の篠田麻里子や板野友美は同性人気が強いのであまり関係ないものの、大島は別。結婚願望のある彼女からすると、恋愛報道に影響されにくい女優としてやっていきたいというわけです。事務所としては、大島の映画主演獲得に向けて動いているので、恋愛はもうちょっと待ってほしいというのが本音でしょうけど」(前出・芸能関係者)
主演よりも先に、結婚相手を『フライングゲット』となるのか。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→
