汗だくで帰宅して、急いでシャワーを浴びる。ところがリモコンの数字は40℃設定なのに、なぜかぬるい。家族が立て続けに使う朝、汗を流したい夜、出てくる湯はどこか頼りないのだ。「節約のつもりで下げた給湯器の設定が、実は風呂場の不満の原因かもしれな...
記事全文を読む→「スッキリ」加藤浩次に浮上した「強権発動」のヒヤヒヤ証言
「メッシが神になった。くぅー」
12月19日の「スッキリ!」オープニングで36年ぶりW杯優勝の歓喜に湧いたアルゼンチンの立役者を興奮気味に称えたMC・加藤浩次。
サッカー好きの加藤ならではのオープニングトークとなったが、番組はすでに打ち切りが発表されており、この熱いトークが聞けるのは来年3月までとなっている。テレビ関係者によれば、
「表向きは視聴率低迷と加藤のギャラ高騰により番組終了が決まった、ということになっています。実際に視聴率テコ入れの新戦略として、オリジナリティーのある新たな朝の人気番組を立ち上げるべく動いていますね」
だが実際にはそれ以外にも、終了に至る原因があったという。日本テレビ関係者が明かす。
「実は内部では、加藤の強権ぶりも問題になっていたのです。番組ではアーティストが生出演するコーナーを『スッキリ』初登場、などと売りにしていた。ところがこのアーティストの人選に、加藤がかなり口を挟んでいたというんです。プロデューサーレベルで出演がOKとなったケースでも、加藤が難色を示して…というケースもあったと。もちろん番組MCとしての自負はあってしかるべきでしょうが、アーティスト事務所からは不満が出ていたようです。『もう日テレには出ない』とヘソを曲げたマネージャーもいたといいますし」
強権を発動した狂犬・加藤が野に放たれた際には何を吠えるか、今から楽しみだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

