20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→吉岡里帆「クリスマスは人間ドックを…」上手すぎる返しが呼んだ「疑惑」
吉岡里帆の「クリスマスの予定」発言が秀逸だと評判だ。
吉岡は12月19日に東京都現代美術館で行われた「クリスチャン・ディオール、夢のクチュリエ展」のプレビューに登壇。クリスマスや年末年始の予定を聞かれると、
「渋いんですけど、クリスマスは毎年、人間ドックを受けています。いちばん空いているんで」
と苦笑いで応対したのだ。
この時期、イベントなどで「クリスマスの過ごし方」の質問が飛ぶのはド定番となっているが「新鮮な上に、上手な切り替えしだった」と、芸能ライターは絶賛する。
「かつて、あざといキャラがアンチのターゲットになっていた吉岡ですが、散々叩かれて学習したのかもしれません。クリスマスに人間ドックへ行くと言えば、暗に異性の存在を否定しつつ、健康意識の高さも示すことができますからね。かつ、『毎年』としたことで、以降は同じ質問も避けられる。彼女なりに相当考えて編み出した回答か、周囲のアドバイスを取り入れた可能性はあります」
もちろん、本当に人間ドックを受けるのかもしれないが、
「まだ若いだけに日帰りドックでしょうから、丸一日潰れるわけではない。17年に俳優・佐藤健の自宅マンションを訪れたことを報じられていますが、決定的瞬間などは押さえられておらず、結局はウヤムヤのまま。以後、そうした話は聞かれません。今回のクリスマスの返しを見る限り、男性関係のスキャンダルには相当、警戒していると思われますね。むしろ、いろいろと想像してしまいますよ」(週刊誌記者)
さて「人間ドックを受ける」の信用度は何%ぐらいか──。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

