アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→南野陽子がまた事務所独立の不可解!「醜聞まみれ夫」がチラつく舞台裏
南野陽子が昨年いっぱいで所属事務所「ケイダッシュ」を退社し、今年から個人事務所で活動していることが、一部スポーツ紙により報じられた。
南野は84年に芸能界デビューしたが、90年に当時の所属事務所から独立。その後も事務所を転々とし、99年からケイダッシュに所属していた。芸能ライターが語る。
「デビュー時の事務所とは反りが合わず、独立騒動に発展。結果的に芸能界で干される状態に陥りました。おまけにこの事務所が勝手に彼女の名前を使って不動産投資などを行い、億単位の借金を背負わされた。彼女も大ゴトになるのを嫌って『20年かけて全額返済した』と嘆いています。大手のケイダッシュに移籍していなければ、20年での完済は難しかったでしょうね」
最近の南野は、18年にNHK大河「西郷どん」、20年には「半沢直樹」(TBS系)や「科捜研の女」(テレビ朝日系)、21年も「ネメシス」(日本テレビ系)などの話題作に出演。この他、映画や舞台などでも活躍し、順風満帆かと思われていた。それだけに、今回の独立は不可解と言うしかない。
「『話し合いを重ねた上での、契約期間満了による退社』と伝えられていますが、実際には11年に結婚したクリニック経営者の夫の影響が指摘されています。この夫は、15年に銀座のクラブママとの不貞が報じられ、18年には部下への暴行事件、さらには金銭トラブルと醜聞が絶えない。南野はそんな夫をかばい続け、今も離婚には至っていない。さらに積極的に仕事の幅を広げたい彼女と、イメージを気にして二の足を踏む事務所側との温度差が今回の独立を招いた、との見方もありますね」(前出・芸能ライター)
また干されるなんてことにならなければいいが…。
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

