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記事全文を読む→「授かり婚」土屋太鳳にドラマ現場から「しばらく戻ってこなくていい」の声が出る理由
元日に結婚と第1子妊娠を発表した土屋太鳳とGENERATIONSの片寄涼太。その後、2人はどうしているのか。なんと、おめでたムードのはずが、周囲はしらけ切っているというのだから、いったいどうしたのかと言いたくなるのだ。ドラマスタッフが打ち明ける。
「いや、結婚自体はおめでたいことだと思いますよ。でも、しばらく女優としては戻ってこなくていいんじゃないですか。彼女の撮影は大変なことで有名なんですよ。なにしろ、撮影スケジュールを出してくれない。おかげで現場はいつも『太鳳待ち』です。ドラマの撮影で、週に1回しかスケジュールがないこともありましたし」
その間、主演映画など多数の仕事を抱えていることが「太鳳待ち」発生の原因だったという。
「番宣にもなかなか出たがらない。本人はそれが普通だと思っているのか、悪気はないみたいですが、やっぱり主演女優であれば、ドラマの撮影以外にも気を使ってほしい気持ちはありますよね。しばらくは子育てに専念した方がいいのでは…」(前出・ドラマスタッフ)
冷めた反応が見られるのは、ドラマ現場だけではなかった。女性誌記者が語る。
「そもそもナイスバディでダンスも得意と、高スペックなのですが、意外にも同性からはさほど人気が高くない。1年も休めば、次の世代にポジションを奪われてしまうかもしれません。あの北川景子ですら、産後4カ月で強引にドラマ復帰して、バリバリ働いている。土屋の場合はどうなるか」
おめでたい話に、なんとも複雑な事情が絡むのであった。
アサ芸チョイス
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