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記事全文を読む→「料理はプロ級の腕前」なのに…木村文乃が打ち明けた「衝撃の事実」
2月4日にBS朝日で放送されるダイビング番組「海中を旅する」でナビゲーターを務めるのは、木村文乃である。
同番組では、ダイビングスポットとして有名な伊豆半島周辺の2カ所の海中の様子を「ダイビング目線」で紹介。VTRを見ながら、木村が美しい海中をナビゲートするという。テレビ誌記者が語る。
「木村自身が潜るわけではありませんが、彼女は18年にダイビングのライセンスを取得していて、昨年には救助も行えるレスキュー・ダイバーの資格を取得済み。自身のYouTubeでは、奥能登や宮城県の海に潜る動画も投稿し、公式インスタグラムとは別に設けたダイビング中心の『海スタグラム』のフォロワー数が31万に上るなど、すでに趣味の域を超えています。それだけに今回の番組ナビゲーターには適任と言えますが、次回はぜひ、本人が潜って海中の美しさを伝えてほしいものです」
そんな木村は、ダイビングにどっぷりハマる一方、料理も得意なことで知られる。日々のご飯の写真をアップした公式インスタはフォロワー237万と圧倒的な支持を集め、料理本の出版を希望するファンも多くいるほどだ。ただし、今年に入ってからの投稿で、サラリと「衝撃の告白」をしている。
「実は料理を作るのは好きでも、食べることにはあまり興味がないといい、一日一食でも構わないと。あれだけ凝った料理を品数多く作っているだけに、驚きでしたね。見方を変えれば、お嫁さんとしては最高の女性とも言えるのですが、彼女は19年に俳優養成所講師と『多忙によるすれ違い』を理由に、離婚している。食べることに興味がないのに、日々料理を作り続けることは、ストレス解消の作業になっているのでは」(芸能ライター)
ダイビングにハマる理由のひとつとして「雑念がなくなる」と語る木村。料理も同様なのかもしれない。
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