30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→ryuchellが「一気に女性化」で氷川きよしとの「ボディ比べ」論争が勃発
タレントのryuchellが投稿した画像に、衝撃が走っている。
ryuchellは16年にモデルのpecoと結婚し、18年7月には長男が誕生したものの、昨年8月に「新しい家族の形」になると表明。離婚した上で家族3人で同居を続けているという。一方では「女性化」が一気に加速。その「美女っぷり」が、出演番組を見た視聴者の間でも話題を呼んでいる。
そんな中で1月31日に投稿されたのが「女子大生風」ショットだ。ネットウォッチャーが語る。
「ryuchellはニットとデニム姿。相変わらずのサラサラ黒髪で微笑みかけています。場所が大学のそれと思しき大きな教室なだけに、完全に女子大生に見えますね。注目すべきはそのナイスボディで、お腹をチラ見せしたショットではウエストがしっかりくびれている上に、胸が大きく盛り上がっています」
そこで比較されるのが、同じく「女性化」が進む氷川きよしなのだが、
「昨年末で活動を休止しましたが、2月に発売されるベストアルバムのビジュアル写真が公開され、磨きがかかった美しさが反響を呼んでいます。氷川も昨年後半あたりから、胸の膨らみが注目され始めていました。もちろん、実際にどうなっているのかはわからないものの、ryuchellとは甲乙つけがたい大きさです。どちらも引けを取らない女性らしい美ボディであることに間違いありませんが、これはお互いに意識し合っているのでは…」(エンタメ誌ライター)
ファンの要望に応える形で、2人の「共演」を実現させてもいいのでは。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

