大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→Kis-My-Ft2横尾渉の個人会社設立は「後ろ盾がなくなったので」危機管理の一環に…
この1月に結婚を発表したジャニーズ事務所のKis-My-Ft2のメンバー・横尾渉が、今度は個人会社を設立していたことが判明。ジャニーズを取材する芸能ライターが語る。
「横尾君はいつもおとなしくて、取材の時にはほとんどしゃべらないんです。名指しで質問しない限りは答えないし、存在感も薄い。いい人って言えばいい人なんですけど、普通すぎますよね。結婚もいいんじゃないでしょうか。そういえば、そこまで人気のないメンバーなら恋愛したって何したっていい、と事務所のスタッフが話していたこともありますが…」
では個人会社設立はいったい、何のためか。節税目的だとの報道があるのだが、
「節税しなきゃいけないのは、事務所のタレントみんな一緒ですよね。横尾君はキスマイのメンバー宮田俊哉と一緒に会社を作ったということですが、そもそもこの2人は『舞祭組(ブサイク)』というキスマイ内の派生ユニットのメンバー。舞祭組はあと2人、二階堂高嗣と千賀健永を加えた4人で結成しているのですが、この4人での活動を押してくれている中居正広がジャニーズ事務所を離れ、舞祭組とネーミングしたジャニー喜多川さんは亡くなってしまった。そんなバックアップがなくなったことが、会社設立につながったのではないでしょうか」(前出・芸能ライター)
つまりは危機管理の一環、ということなのだろう。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

