例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→指原莉乃が大きく貢献した「女性用性サービス」業界盛り上げの実情
今年1月、元AKB48の指原莉乃が女性用性サービスを利用していたことが、大きな話題になった。コトの発端は、同じく元AKB48・篠田麻里子の不貞報道にある。離婚調停で証拠として提出されていたLINEの内容が漏れた際に、指原が女性用の性マッサージ店を利用しているとの内容もあったのだ。
大手女性用サービス情報サイトには全国300店ほどが掲載されており、女性客は男性セラピストを選んでホテルに行き、性的なサービスを受けられる。今回の件について、都内の性サービス店で店長を担う男性セラピストに話を聞いた。
「あの一件で、指原さんが利用している店のサイトにアクセスが殺到して、サーバーが落ちたと聞いたので、業界の認知度が上がったと認識しています。ただ、お客様の中には、通っていることをセラピストに晒されるのでは…と恐れている方もいるようです。今回、指原さんが利用したのは、業界でも有名な店舗でした。今後も有名人が利用したという暴露はあるかもしれませんね」
利用する客層についても聞いてみると、
「うちの店だと、お客さんの年齢層は20代から50代と幅広いです。目的はそれぞれ違いますが、夫との営みがない、性行為の経験が浅いので慣れておきたい、寂しいので添い寝を希望…など様々です。客層は主婦、水商売、同業者など。2年ほど前からメディアに取り上げられるようになったことで、業界全体が盛り上がり、利用者は増加しています。今回の一件で、さらに盛り上がってきているのではないでしょうか」
有名人の利用情報が、業界活性化にひと役買うのである。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

