今やすっかり我々の生活の一部となったAI。「既読スルーされた理由は?」「年下女性を振り向かせるコツは?」…そんな恋愛の悩みにも、数秒で「それらしい正解」が返ってくる時代だ。にもかかわらず、なぜか減っているのが、女性向けの恋愛記事だ。その一方...
記事全文を読む→韓国で人気爆発!なにわ男子・道枝駿佑が舞台挨拶で言い放った「強烈なワード」
ジャニーズ事務所のアイドルグループ「なにわ男子」の道枝駿佑が、韓国でウケている。道枝が主演する映画「今夜、世界からこの恋が消えても」が、韓国でも大ヒットしているのだが、先日行われた映画の舞台挨拶の際に放った、とあるワードはなんとも強烈だった。
「こんにちは、道枝駿佑です。私は韓国語がうまくないのですが、勉強してきました。私の韓国語いかがですか」
好感度を意識しながらそう言った道枝は続けて、
「これからも、ミチゲッタシュンスケとなにわ男子を、よろしくお願いします」
と挨拶したのだ。問題となったのは「ミチゲッタシュンスケ」というワードである。芸能レポーターが分析する。
「先年末あたりから『狂いそう、おかしくなりそう』という意味の韓国語『ミチゲッタ』と自分の名前『道枝』をかけたネーミングで、韓国のファンの誰かが言い出したと言われていますね。インタビューなどでも、自分が『ミチゲッタシュンスケと呼ばれていて恥ずかしい』と発言しているのですが、それを自分で言いますかね(笑)」
とはいえ、映画自体は昨年暮れから韓国で上映されてから、観客動員数が間もなく100万人に到達するといわれる。さらには、韓国における実写日本映画の興行成績は、歴代3位を記録。ヒットしているのはまぎれもない事実だ。本業の歌って踊る方では、
「韓国の芸能界は日本よりもシリアス、なにわ男子の歌とダンスのレベルだと、どうなんでしょうかね」
という韓国マスコミの声もあるが、かつての日本における「ヨン様」のようになれるかどうか、請うご期待。
アサ芸チョイス
猫の病気といえば、やはり腎機能の低下による腎臓病と、人間と同じように糖尿病ではないかと思う。実際は腎臓病が圧倒的に多いようだが。ざっくりいうと、腎臓病はタンパク質の過剰摂取などによって腎機能が低下する病気。糖尿病は炭水化物などの摂り過ぎによ...
記事全文を読む→イオンが運営する電子マネーWAONのポイント制度が、3月1日より「WAON POINT」に一本化される。長年にわたってユーザーを悩ませてきた「2種類のポイント問題」がついに解消されることになった。実はこの問題の根っこは深い。もともとイオンに...
記事全文を読む→あれから2カ月近くが経ってもまだ「燃え続けている説」がある。発端は2026年1月6日午前10時18分、島根県東部を震源とするM6.4の地震だ。松江市や安来市で最大震度5強を記録したこの地震は津波の心配がなく、表向きは「よくある規模の地震」と...
記事全文を読む→

