地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→“声優のアイコ”こと神いっき容疑者のファンクラブが結成される!?
世間を騒がせた「声優のアイコ昏睡強盗事件」。警視庁はコンビニの防犯カメラに映った容疑者の女性の映像を公開し、その犯人とされる杉並区在住で無職の神いっき容疑者(30)が今月の7日に逮捕された。神容疑者は生活保護を受けており、保護費を受け取るために区内の福祉事務所に来た際に身柄を警視庁によって確保された。その瞬間はテレビでも報道されたが、コンビニの映像と程遠いその姿に誰もが目を疑ったに違いない。
「神容疑者は完全なる性同一性障害で、性転換手術も受けたらしいと容疑者と交流のある舞台監督のなるせゆうせい氏もコメントしています」(週刊誌記者)
神容疑者はブログもやっていて、そこで自身の事を“鬱病、パニック障害、解離、アル中、他にも様々な障害が10年間、やっかいな友達でした”と紹介している。犯行で奪った金は分かっているだけでも100万円近くに及ぶ。なぜ犯罪に手を染めてしまったのか。
「男らしさを出すためのホルモン注射などにかかる費用が必要だったのでしょう。また性転換をした場合は、ホルモンバランスが崩れるので精神も不安定になる。そのために仕事もできず生活保護を受けていたのでは」(警視庁関係者)
そんな神容疑者がネット上で“イケメンだ”と密かに話題になっている。神容疑者がブログでアップしたイケメン画像にも注目が集まっており、ツイッターやネットでも“神容疑者イケメンすぎてやばいいいいいいい”“かなりイケメンだよね。男だったら絶対タイプだった”と書き込まれ注目を浴びているのだ。
「某巨大掲示板には“神いっきファンクラブ”というスレッドまで立ち上がっています。性同一性障害という生い立ちに同情的な声も上がっての事でしょうが、だからといって罪は罪。許してはいけません」(前出・週刊誌記者)
意外な展開を見せているこの事件だが、模倣犯が出ない事を祈るばかりだ。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→
