30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→大暴投!「本当に高校球児だったのか」岸田首相のWBC始球式がヘタすぎて「恥の上塗り」に
岸田文雄首相は3月10日のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の韓国戦で始球式を務めたものの、投げた球は右に大きく外れ、キャッチャー役を務めた栗山英樹監督の前に落ちた。本サイトでは「岸田首相が秘かに首相公邸で投球練習をしている」と報じていたが(3月7日公開記事)、あまりの下手さとド素人的な投球フォームに「本当に高校球児だったのか」という疑問の声が出たのだった。
岸田首相は第101代首相であることになぞらえ、背番号「101」で登場した。65歳という年齢ではあるが、それでも元高校球児とは思えない球の持ち方で、山なりのボールを投げ、固唾を飲んで見守っていた球場内は騒然となった。
右に外れたことから、本来はリベラル派であるものの、最近は自民党内の保守派に配慮した言動が見られるため「政策と同じじゃないか」とのSNSへの書き込みも。
首相の母校、開成高校は東大合格者数全国1位ではあるが、2012年に発売された「弱くても勝てます 開成高校野球部のセオリー」(新潮社)は話題となり、テレビドラマ化された。
「首相にとっては後輩のためにも、かつて出場した都大会を自身のエラーで負けた汚名を返上する絶好の機会でしたが、恥の上塗りをしてしまった。アメリカのように、観客席からグラウンドにトスをして済ませればよかったかもしれません」(政府関係者)
岸田首相は体を動かすよりも見る方が好きなのか、夜11時すぎまで観戦していた。
アサ芸チョイス
2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→昨年8月、栃木工場でミッドナイトパープルの最後の一台が、静かにラインを離れた。それがR35 GT-Rの終わりだった。そしてこの4月14日、日産のエスピノーサCEOが長期ビジョン発表会の場で、記者の質問に答えた。「GT-Rは出す」いつ、どんな...
記事全文を読む→4月15日に等々力球場(神奈川県川崎市)で開催された東都大学野球2部リーグ・日本大学対拓殖大学2回戦。スタンドの大学関係者やファンの視線をひときわ集めていたのが、日大の7番ファーストでスタメン出場していた村上慶太である。今季からホワイトソッ...
記事全文を読む→

