もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→ゆきぽよが1周回って「反省ネタ」も尽きた「1カ月ぶりインスタ投稿」の悲哀
かつてはギャルタレとして一世を風靡していた、ゆきぽよこと木村有希が今年に入り、風前の灯火状態だ。
3月13日に更新したインスタグラムでは真っ赤なネイルを披露しているが、
「『お仕事の都合で2ヶ月間同じデザインでーす』と説明しているように、おそらくネイルサロンの『案件』投稿なのでしょう。つまりは、ネイルを変えなければならないような仕事が他にないということ。しかも前回のインスタ更新は2月11日で、実に1カ月以上も投稿がなかったことから、SNSの案件すら舞い込まない厳しい状況であることが想像できるような…」(エンタメ誌ライター)
木村は19年、知人男性が法律違反の薬物により逮捕。自身も薬物検査を受けて陰性だったことが報じられ謝罪するも、世間のバッシングは収まらず、仕事が激減した。
「昨年からようやくトーク番組などに出演するようになり、騒動の振り返りや反省をネタにしていましたが、もったのは半年ぐらいで、1周回って尽きてしまった。今年に入ってからはまたも地上波で見かけることがほとんどなくなり、もっぱら配信やローカル番組、時折入るイベントで細々と活動を続けています」(芸能ライター)
ここは案件にこだわらず、原点に返ってマメにSNSを更新することから始めてはどうか。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

