30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→深田恭子 ただ今“勝負作”を物色中な本当の理由
毎年、数多くの新人女優がデビューをするが、深田恭子は10代から第一線で活躍し、三十路に突入してからも人気を集めている。
10月からはTBS系で主演ドラマ「女はそれを許さない」がスタートし、自身初の弁護士役に挑むが、そんな深キョンの魅力を大手広告代理店関係者はこう語る。
「深田さんの魅力は何と言ってもそのプロポーションの素晴らしさ。最近ではポカリスエットのCMで見事なプロポーションを披露していますが、もともと太りやすい体質ながら30代にしてあの体形を維持しているところに同世代の多くの女性が好感を示しています」
そんな同性からの高い支持もあってか、3月に発売した写真集「(un)touch」は近年の写真集市場では異例の8000部を売り上げた。
「意外に思われるかもしれませんが、写真集の収録カットは女性誌『FRaU』の表紙も飾り、人気を集めるなど、写真集の売上には同性の購買層がかなり貢献しているんです。今の時代、女性の支持なくしては人気女優の地位は成り立ちませんからね」(前出・広告理代理店関係者)
一方、男性諸氏にとってもうれしいこんな情報が‥‥。
「実は、深田さんが近く映画でヌードを披露するという話があるんです。所属事務所は、女性にも好感を持たれるカリスマ的な“脱げる女優”に育てようという方針を固めています。沢尻エリカさんが多くの女性から愛されるカリスマ少女漫画『ヘルタースケルター』の映画版でヌードを披露し、見事に復活を遂げたことにも触発されているようです。もともと、美意識の高い深田さん本人も“芸術のためのヌード”に関しては積極的で、水面下で脱ぐにふさわしい作品を探しているようです。早ければ年内のクランクインを目指しているといいます(芸能プロダクションマネジャー)
とはいえ、深田といえばこれまでも多くの作品でヌードを期待されながら、結局は脱がずに終わった“前科”がある。
「最近注目を集めた映画の『セカンドバージン』にしろ、『夜明けの街で』にしろ、どちらも不倫を題材にした作品で、はっきり言って女性ウケはあまり良くなかった。深田さんサイドとしては、あくまでメインターゲットは女性にしたい意向ですから、同性からの支持を得られる作品じゃないと脱ぐ意味がないと考えているようです」(前出・芸能プロマネジャー)
いろいろと戦略はあるようだが、深キョンの魅惑のボディが拝めるのであれば、男性向けだろうと、女性向けだろうと関係ない!?
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

