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記事全文を読む→「フグ」を書いてみたら…YOSHIKIの「新しい日本語」があまりに怪しすぎた
アメリカでの暮らしが長く、英語を話す機会が多いからなのか、X JAPANのYOSHIKIの日本語が、かなり怪しくなっていることが明らかになった。それがバレたのは、5月30日放送の「バナナサンド」(TBS系)でのことだ。
激安料理を組み合わせて合計1000円を目指す「1000円食堂」に挑戦したYOSHIKIは、厚切り天然ふぐ刺しを実食し、フリップに予想金額を書いた。
そこに書かれたのは「フぐ 550」。なんとカタカナとひらがな混じりで、フグを表記したのである。
これにバナナマンやサンドウィッチマンがツッコミを入れることはなかったが、SNSには「フぐって書いているの気になる」「そんなよっちゃんがかわいい」との声が…。
「漢字が書けなかった、というのであれば理解できます。パソコンやスマホを使うようになって、漢字を忘れてしまった人は少なくないですから。しかし『フグ』もしくは『ふぐ』が書けないのはどうしたことかと。YOSHIKIは日本にいる時、100日連続でフグを食べたことがあるというのに…」(テレビ関係者)
新たな音楽シーンを次々と切り開いてきたYOSHIKI。今は新たな日本語を作り出そうとしているのかもしれない。
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