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記事全文を読む→芸能美女たちの“ピンク過去”を総力発掘!「下積み時代編」(1)綾瀬はるかのムチムチ時代…
「売れるためなら何でもします」。デビュー間もない頃のがむしゃらな姿勢も、いざ売れてしまうとなかったことになっているようで‥‥。そんな恥ずかし仕事を勝手に大発掘!
今や国民的女優として活躍している綾瀬はるか(29)。そんな彼女が「タレント生命」をかけて挑んだのが、01年12月放送の「B・Cビューティー・コロシアム」(フジテレビ系)だった。
当時、望んでいないグラビア仕事のストレスのせいか、お菓子を食べまくり、体重は60キロ近くあったという綾瀬。太腿や二の腕はパンパンで、おなかはビキニの上からせり出しているという末期状態。業を煮やしたホリプロが、「痩せなければアイドル引退」という条件で番組に出演させたのだった。
「ところが、目標体重を1.2キロもオーバー。普通、この手のダイエット番組で失敗なんてありえませんよ(笑)。しかし、涙の訴えで再チャレンジした彼女は、朝はこんにゃく、夜はサプリを溶かしたドリンクだけという超過酷な生活で、52キロまで落とすことに成功。引退を免れました」(放送作家)
現在、「HERO」(フジテレビ系)でヒロインを務める北川景子(28)にも赤面映像が残っている。
「03年、18歳の時に出演した実写版『セーラームーン』(CBC系)がそれです。ミニスカのコスプレ衣装に身を包む北川がアクションシーンのたびにパンチラを連発。プロフィールからは抹消されていますが、当時の共演者たちとは今も交遊があるようです」(芸能記者)
旭化成のキャンペーンガールでデビューした松嶋菜々子(40)だが、無名時代には身を削った下ネタ仕事をしていた。95年放送の「とんねるずのみなさんのおかげです」(フジテレビ系)のコーナー「近未来警察072」にナナ隊員という役柄で登場した際には、
「下からも突き上げて~」
「私は卑しいメス豚よ」
「オナラじゃないのよ、空気が入っただけ。ブブブーッ!!」
と、お下劣なセリフを連発。その後ブレイクした彼女に、当時の話をするのはもちろんご法度である。
現在は「NEWS ZERO」(日本テレビ系)でキャスターを務める桐谷美玲(24)が、ホステス艶技を見せたのが「女帝 薫子」(テレビ朝日系)。
「銀座の水商売で繰り広げられる女の戦いの物語で、濡れ場のオンパレード。桐谷がチンピラに押し倒されるシーンでは、引き裂かれたキャミソールから上乳があらわに。そのまま荒々しくもみしだかれ苦悶の表情を浮かべていました」(テレビ誌ライター)
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