9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→芸能美女たちの“ピンク過去”を総力発掘!「ハプニング編」(2)満島ひかりの“ワキ毛”事件
今や演技派女優として人気の満島ひかり(28)のヌード以上に恥ずかしい場面があるのが、映画「カケラ」のワンシーンだ。
「映画ではレズに目覚める女子大生を演じるのですが、好きな女性の命令でワキ毛を剃ってはいけないと命じられて、そのまま生やしっぱなしにするんです。ストーリーの中盤で、満島が部屋に寝転がるシーンがあるのですが、その際に全身で伸びをするのですが、彼女の天然のフサフサのワキ毛が拝めるんです。ちょっと茶色っぽくて色素が薄め。意表を突くシーンで、画面に釘づけになること請け合いです」(映画ライター)
意外性で言えば、衝撃のお宝写真として語り継がれているのが、鷲尾いさ子(47)の「バストトップポロリ写真」だ。
「91年に彼女が、卓球のイメージアップのために開いたディナーショーにゲスト出演。その時に1曲歌ったのですが、白のドレスから左乳首がポロリとハミ出てしまった。しかも、本人がそれに気がつかず、写真誌に掲載後にわかったという伝説のハプニングでした」(居合わせた記者)
誰か指摘してあげる人はいなかったのか?
とかく、ポロリなどのハプニングに事欠かなかったのが、「スーパージョッキー」(日本テレビ系)の熱湯コマーシャルのコーナー。コーナー進行役の飯島直子(46)が、生着替えを披露し、タイムアップであわやヌードが出そうなこともあったほど。
「まだブレイク前でグラドルだった優香(34)も青のビキニでチャレンジ。ところが、彼女のボディに比べ水着が小さく、たわわなオッパイがこぼれそうに。さらにパンツも食い込んで、あわや放送事故になるところでした」(テレビ誌記者)
女子アナでは、元TBSの青木裕子(37)が女子アナ時代に発した「夜の営みは年間300回ぐらいがいい」発言が有名だが、やはり最強ハプニングを選ぶとするなら、元日本テレビの魚住りえ(42)が、アイドルアナ時代に経験したこのシーンだろう。
「整体師にマッサージを受けていたところ、突然、『乳ガンの可能性が‥‥』と言いながら、魚住のおっぱいを両手で揉みしだいたんです。抵抗できない魚住が『先生、胸触ってます!』と拒んでも我関せず。1分以上も触りまくっていました」(放送担当記者)
やはり素人にはかなわない!?
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

