野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→芸能美女たちの“ピンク過去”を総力発掘!「ハプニング編」(2)満島ひかりの“ワキ毛”事件
今や演技派女優として人気の満島ひかり(28)のヌード以上に恥ずかしい場面があるのが、映画「カケラ」のワンシーンだ。
「映画ではレズに目覚める女子大生を演じるのですが、好きな女性の命令でワキ毛を剃ってはいけないと命じられて、そのまま生やしっぱなしにするんです。ストーリーの中盤で、満島が部屋に寝転がるシーンがあるのですが、その際に全身で伸びをするのですが、彼女の天然のフサフサのワキ毛が拝めるんです。ちょっと茶色っぽくて色素が薄め。意表を突くシーンで、画面に釘づけになること請け合いです」(映画ライター)
意外性で言えば、衝撃のお宝写真として語り継がれているのが、鷲尾いさ子(47)の「バストトップポロリ写真」だ。
「91年に彼女が、卓球のイメージアップのために開いたディナーショーにゲスト出演。その時に1曲歌ったのですが、白のドレスから左乳首がポロリとハミ出てしまった。しかも、本人がそれに気がつかず、写真誌に掲載後にわかったという伝説のハプニングでした」(居合わせた記者)
誰か指摘してあげる人はいなかったのか?
とかく、ポロリなどのハプニングに事欠かなかったのが、「スーパージョッキー」(日本テレビ系)の熱湯コマーシャルのコーナー。コーナー進行役の飯島直子(46)が、生着替えを披露し、タイムアップであわやヌードが出そうなこともあったほど。
「まだブレイク前でグラドルだった優香(34)も青のビキニでチャレンジ。ところが、彼女のボディに比べ水着が小さく、たわわなオッパイがこぼれそうに。さらにパンツも食い込んで、あわや放送事故になるところでした」(テレビ誌記者)
女子アナでは、元TBSの青木裕子(37)が女子アナ時代に発した「夜の営みは年間300回ぐらいがいい」発言が有名だが、やはり最強ハプニングを選ぶとするなら、元日本テレビの魚住りえ(42)が、アイドルアナ時代に経験したこのシーンだろう。
「整体師にマッサージを受けていたところ、突然、『乳ガンの可能性が‥‥』と言いながら、魚住のおっぱいを両手で揉みしだいたんです。抵抗できない魚住が『先生、胸触ってます!』と拒んでも我関せず。1分以上も触りまくっていました」(放送担当記者)
やはり素人にはかなわない!?
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

