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記事全文を読む→「TOBE」平野紫耀&神宮寺勇太が「IMP.」より後発になった「待ち」状態
デジタルシングル「CRUISIN’」で世界同時配信デビューを果たした、芸能事務所「TOBE」所属の7人組ボーイズグループ「IMP.」。
8月18日深夜0時の配信で、わずか14分後にはX(旧ツイッター)で「#CRUISIN」が日本トレンド1位となった。
IMP.は2020年10月からジャニーズ事務所でIMPACTorsとして活動を開始し、23年5月に同事務所を退所。7月14日、滝沢秀明氏が率いる新事務所TOBEへの所属と、グループ名を新たにすることが発表された。
TOBEにはIMP.より前に元V6の三宅健、元King&Princeの神宮寺勇太、平野紫耀が合流済みで、8月16日には元ジャニーズJr.の大東立樹の所属も発表された。
また元King&Princeの岸優太は9月30日にジャニーズを退所することが決まっており、その後「TOBE」加入がウワサされているが、今回の「IMP.」デビューで岸の「TOBE」入りはより可能性が高まったとみられている。女性誌記者が語る。
「同じ元キンプリの神宮寺、平野はIMP.より先にTOBEに合流していましたが、デビューはIMP.が先になりました。神宮寺、平野は十分人気があるので、すでに楽曲を発表していてもおかしくないのに順番が逆になったのは、岸の参加を待って3人で活動するからとの見方があります」
「辞めジャニ」が続々と集結するTOBEだが、オーディションで発掘した新人のお披露目も楽しみなところ。今後の展開に注目したい。
(鈴木十朗)
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