30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→堀江貴文、独立リーグの次は「FMラジオ局買収」で繰り出す「新たな仕掛け」
実業家の堀江貴文氏が、福岡・北九州のFMラジオ局「CROSS FM」を知人2人とともに買収して経営権を取得し、会長に就任した。9月6日に同局が発表したものだが、近く記者会見で経緯などを説明するという。
堀江氏は2000年代初頭に一時、ニッポン放送の筆頭株主になるなど、メディア買収に力を入れていた時期があった。また、プロ野球「大阪近鉄バファローズ」の経営が立ちゆかなくなった時も、新球団設立者として手を挙げ、チームを「東北ライブドアフェニックス」と命名。監督候補には阪神、ヤクルトで活躍したトーマス・オマリー氏を招聘する案を示していた。
「あれから20年が経過して、昨年にはプロ野球独立リーグ・九州アジアリーグの北九州下関フェニックスを設立した。その次がFM局トップですからね。今、ラジオ業界は時代の流れから広告主から見向きもされなくなり、苦境に立たされています。その一方で、地方ではまだまだ地元密着メディアとしての役割を果たしている。ラジオとネットの融合という、新たな仕掛けを繰り出してくる可能性は高い」(全国紙経済部デスク)
さらには、こんな見方もあるのだ。
「全国のラジオ局の番組が聴取できる『radiko』なら場所、時間を選ばずに聴いてもらえる。フラットな環境を堀江氏がどう使うかも、見ものです」(メディア関係者)
故郷で20年越しの夢をかなえた堀江氏は、どんな手を打ってくるのか。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

