定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→大女優・かたせ梨乃が旅番組で思わず顔を赤らめた「トンデモ勘違い」
かたせ梨乃の色香は何歳になっても衰えることなく、むしろ増しているのかもしれない。先ごろ放送された「土曜スペシャル」(テレビ東京系)で放送された「5万円節約ケチケチ旅」のワンシーンが話題だ。
かたせと芸人のいとうあさこ、ゲストの女性タレントの3人が5万円で旅をする同番組。以前は、かたせが露店風呂シーンを披露したこともありファンの注目を集めているのだが、最近はそうした場面がなく「今度こそ」との声が上がっていた。
結論から言うとお風呂に浸かるといったシチュエーションはなかったのだが、それを補って余りある艶っぽいシーンがあったという。テレビ誌ライターが語る。
「富士急行線の河口湖駅で足湯に入ったんです。ゆったりしたズボンをまくり上げると、細くて真っ白な脚が露わに。もちろん、温泉シーンより肌の見せ具合は少なかったものの、何やら今回のほうが断然、色香を感じましたね。気のせいか、そこへ寄ってきた少年の表情さえウットリしているようにみえましたよ(笑)」
加えて、かたせファンが思わず生唾を飲み込むようなシーンもあったという。宿をどこにするか決めていた時のこと。いとうがスマホで候補のホテルをチェックしつつ「加湿機能付き空気清浄機があります」「ティーバッグあります」と部屋のウリを読み上げると、かたせは急に真顔で「なんで!?」と質問。いとうが「緑茶か紅茶」と付け足したところで、自身の勘違いに気づき苦笑いしたのである。
「ティーバッグを下着と間違えたんです。恥ずかしそうに顔を赤らめカメラから顔をそらす様子が実に初々しかった。何気ないシーンですが、グッとくるものがありました」(前出・テレビ誌ライター)
お風呂シーンなど無くとも十分に視聴者を楽しませてくれた、かたせなのだった。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

