空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→「格差婚」を乗り越えて…枡田絵理奈がセレブ生活を送る広島・堂林翔太「ついに本格化」までの9年
元TBSアナウンサーの枡田絵理奈が広島市内で3人の子育てにいそしみ、セレブライフを満喫している。成城大学在学中から芸能プロダクションに所属してファッション誌「Ray」などに出演。2008年にTBSに入社すると、ワイドショー「ひるおび」や人気バラエティー番組「チューボーですよ!」のアシスタントを務めている。
交際していた6歳下で広島東洋カープの堂林翔太と2014年11月に結婚したが、当時の堂林は実績のない若手選手。
「格差婚と言われましたね。一時、堂林の成績が低迷して首が寒い状況に追い込まれると、枡田が生活を支えるため、2016年2月に芸能事務所に再び所属して、仕事を本格再開させたことがありました。苦しい時期を乗り越え、堂林は今年、4番を任されるまでに成長した。カープの中心選手として、何物にも代えがたい存在となっています」(スポーツ紙デスク)
堂林の年俸は5000万円(推定)。今年はここまで90試合に出場して打率3割前後をキープ、10本塁打以上をマークしており、さらなる年俸アップが見込まれる。
「ここまでアスリートの妻として支えた枡田にとっては、嬉しい限りでしょうね。フリーアナ界は女性同士がイスの取り合いの熾烈な争いをしていますが、枡田は地方で裕福な子育て生活を送っているので、高所から鼻高々の見物をしているところでしょう。有望な若手プロ野球選手を捕まえたばかりに、まさに勝ち組となりました」(女子アナ評論家)
結婚後、堂林の成績不振が原因でファンから批判や中傷を受けることもあったが、ようやく「マスパン」に穏やかな時間が訪れたようだ。
(佐藤恵)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

