20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→効果抜群!?阪神・木浪がピンチ時のマウンドで青柳に囁く「口グセ」
9月4日放送の「す・またん!」(読売テレビ)で阪神の選手にチームメイトの「口グセ」を尋ねていた。
まず、木浪聖也選手が明かしたのは近本光司選手の「知らんけど」。
「関西人って『知らんけど』って言うじゃないですか。めっちゃ使うんですよ、あいつ。『××だよな~、知らんけど』って。口ぐせですよ。知らんのやったら言うなみたいな」
と笑い、「でもいろんな関西人と会話するとちょいちょい出るかな。特に出るのが近本ですね」と話していた。
次に青柳晃洋投手が挙げたのが木浪の「チャンス」。
「よく(木浪)聖也がマウンドに来てくれるんですけど、ピンチのときにいつも小声で『チャンス』と言って帰るんですよ。そういう励ましをいつもしてくれるので、それはある意味口ぐせなのかな。『ここ抑えたらめっちゃカッコいいよ』とか言ってきて『チャンス、チャンス』って言って帰っていったり」
と紹介。西純矢投手もピンチのときにマウンドで木浪選手が「チャンス」と言ってくると明かしていた。
木浪によると「チャンス」と言い始めたのは、青柳と練習中に「ピンチはチャンスだよね」という話をしていたのがきっかけで、「これはマウンドで言おう」と思ったからだとか。青柳や西にとって、今となっては「お守り」、はたまた「魔法」のような言葉になっている木浪の「口グセ」なのかも。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

