もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→TBS「THE TIME,」でバチバチ!佐々木舞音が新人・南後杏子に釘を刺した「生発言」
TBSの佐々木舞音アナが、10月11日に放送された情報番組「THE TIME,」に出演した際、今年入社した新人の南後杏子アナを「ライバル視」していると語った。
この日、恒例となっている番組冒頭の「お目覚め!脳シャキクイズ」で、いち早く正解した佐々木アナ。あまりにも素早く手を上げたため、安住紳一郎アナも「すごい! 体操選手の着地みたい」と驚くばかりだった。
するとそこで、ご満悦の佐々木アナは「久しぶりに。ちょっと南後ちゃんがライバルというのが今週わかってきたので。負けないように頑張らないと、と気合い入れてきました」と南後アナへの意識を打ち明けたのだ。
女子アナウオッチャーが語る。
「南後アナは早稲田大学を卒業し、今年4月にTBSに入社したばかり。最近のアナウンサーにしては珍しく、大学時代に芸能活動やミスコンへの参加など人前に出る活動をしておらず、異例の経歴といっていいでしょう。それがむしろ、女子アナファンの関心度を過去イチに高くさせ、早くも人気が沸騰しています。『ミス・ソフィアコンテスト2018』のファイナリスト5人に選ばれた佐々木としては、プライド的にも絶対に負けられない相手でしょうね」
「次期エース」などともてはやされている佐々木アナだが、気がつけば南後アナの後塵を拝していたなんてことも十分にありうる。今回の佐々木アナのライバル視発言は、そんな危機感からの「釘差し」だったのかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

