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記事全文を読む→TBS「THE TIME,」でバチバチ!佐々木舞音が新人・南後杏子に釘を刺した「生発言」
TBSの佐々木舞音アナが、10月11日に放送された情報番組「THE TIME,」に出演した際、今年入社した新人の南後杏子アナを「ライバル視」していると語った。
この日、恒例となっている番組冒頭の「お目覚め!脳シャキクイズ」で、いち早く正解した佐々木アナ。あまりにも素早く手を上げたため、安住紳一郎アナも「すごい! 体操選手の着地みたい」と驚くばかりだった。
するとそこで、ご満悦の佐々木アナは「久しぶりに。ちょっと南後ちゃんがライバルというのが今週わかってきたので。負けないように頑張らないと、と気合い入れてきました」と南後アナへの意識を打ち明けたのだ。
女子アナウオッチャーが語る。
「南後アナは早稲田大学を卒業し、今年4月にTBSに入社したばかり。最近のアナウンサーにしては珍しく、大学時代に芸能活動やミスコンへの参加など人前に出る活動をしておらず、異例の経歴といっていいでしょう。それがむしろ、女子アナファンの関心度を過去イチに高くさせ、早くも人気が沸騰しています。『ミス・ソフィアコンテスト2018』のファイナリスト5人に選ばれた佐々木としては、プライド的にも絶対に負けられない相手でしょうね」
「次期エース」などともてはやされている佐々木アナだが、気がつけば南後アナの後塵を拝していたなんてことも十分にありうる。今回の佐々木アナのライバル視発言は、そんな危機感からの「釘差し」だったのかもしれない。
(ケン高田)
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