30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「日本シリーズ中継」関西のテレビ局が来季に向けてウハウハなワケは…
プロ野球日本シリーズ第2戦、オリックス×阪神を中継したテレビ大阪の平均世帯視聴率が15.0%だったことがわかった。試合は4回以降、オリックスの猛攻が続いて、8-0で勝利。初戦は阪神がオリックスのエース・山本由伸から7点を奪って勝ったが、これを中継した関西テレビの世帯平均視聴率は21.8%だった。関西のテレビ局関係者はウハウハ顔だ。
「在京キー局にとっては、プロ野球は視聴率の取れない『オワコン』で、頭が痛いところでしょう。実際に第1戦、第2戦ともに平均世帯視聴率は10%を切っていて、合格点に達していない。ただ、関西ではまだまだ、プロ野球がキラーコンテンツになることを証明してくれた。来シーズン以降、プロ野球中継のCMセールスに弾みがつきそうです」
地上波中継は第3戦からMBSテレビ、読売テレビ、朝日放送テレビ、MBSテレビ、関西テレビと続く。
「第6戦はTBSテレビが制作主導する中継となり、第5戦はテレビ朝日が全く関与せず、朝日放送が単独で中継スタッフをかき集めて演出する。それぞれ色濃さが出やすい中継になります」(前出・関西のテレビ局関係者)
試合以外の側面でも、シリーズ中継に注目したい。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

