太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→フィギュアで羽生結弦に次ぐ「スピード離婚」鈴木明子が「わがままだった」破局理由
11月17日深夜に自身の公式X(旧Twitter)で離婚を発表した、プロフィギュアスケーターの羽生結弦。
羽生は8月4日に一般女性との結婚を発表していたが、羽生は誹謗中傷やストーカー行為、過熱報道に悩んでいたことを明かし「これからの未来を考えたとき、お相手に幸せであってほしい、制限のない幸せでいてほしいという思いから、離婚するという決断をいたしました」と綴っていた。
わずか3カ月半のスピード離婚発表にSNSでは「かわいそすぎる」といった同情の声や「主因は別にあるのでは」「いっそのこと海外移住しちゃえばいいのにね」といった声も寄せられ、「羽生くん」「推しの幸せ」「スピード離婚」など離婚関連のワードがトレンド入りした。
フィギュアスケーターのスピード離婚といえば、あの人が思い浮かぶ。
「元日本代表の鈴木明子も2017年2月に小学校の同級生で会社員の男性と結婚しましたが、わずか1年7カ月で離婚となりました。彼女の場合、仕事と家庭の両立にこだわったことが原因だそうで、情報番組に出演した際は経緯説明で自分が『わがままだった』としている。ただ、小さい頃からスケートしか知らない環境で育つ中、結婚が良い経験になったことも明かしていましたね」(スポーツライター)
羽生は何ともお気の毒だが、これも一つの人生経験になったのではないだろうか。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

