連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→沢尻エリカが「石原さとみになれない」たった1つの理由
石原さとみと松下奈緒のW主演ドラマ『ディア・シスター』(フジテレビ系)が好調をキープ。特に妹役を演じる石原が「色っぽい」「綺麗になった」と評判だ。
「元々は田舎くさい、どこか親近感がある雰囲気でしたが、綺麗になった理由の一つは眉毛を整えたこと。伸ばしっぱなしの様な少し下がる眉毛だったのを、今はほぼまっすぐにして量も減らしていますね。もう一つは、自ら『撮影中は共演者を好きになる』と言っている点。本当に恋をしているからこそ色っぽくなるわけです。今作の場合、「三代目J Soul Brothers」で「EXILE」のメンバー・岩田剛典くんと噂されましたが、恋する矛先は男性陣半分、松下さん半分。二人は年齢も芸歴も近く、撮影現場でも本当に仲が良い。157cmの石原さんは、174cmで違うタイプの美人である松下さんと並ぶと“小悪魔感”が引き立ち、相乗効果もあると思います」(週刊誌記者)
過去には滝沢秀明、小栗旬らとの熱愛が噂された石原。そんな恋の経験もそうだが、綺麗になった最大の秘訣は中学の親友二人の存在だという。
「大きな仕事が終わる度に二人と会う事で、役をリセットできるそうです。芸能界は特殊な仕事ですからね、周りの業界人たちからの影響を受けやすいんです。それで性格が変わってしまう人も多いなか、石原さんは信頼する親友の意見をちゃんと聞きます。また、会う度に『私は普通だったら今、社会人何年目なんだ』と自分の中で確認するんだそうです。心の真ん中がブレない事で、作品や役柄にのめり込めると言っていました。元々可愛かったのが、そうした経験を経て綺麗になったという事です。芸能人の友達が多く、役から戻れない沢尻エリカとは対照的ですよ」(芸能関係者)
石原さとみというのは芸名だが、由来は「原石」を逆にしたもの。デビューから11年を経て、見事に磨かれたようである。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

