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記事全文を読む→堂林翔太が桝田絵理奈をオトした「香水」が広島カープからソフトバンクに「拡散」
元TBSアナウンサーの「マスパン」こと枡田絵理奈も、この「芳香」にイチコロになってしまったのかもしれない。
今年も5月17日から19日にPayPayドームで、恒例の「ピンクフルデー」が行われる。
「ピンクフルデー」はもともと、女性ファンをターゲットにした「女子高生デー」から始まり、「タカガール・デー」と名前を変えて開催されてきたが、昨年から名称を変更。
当日は入場者全員に配付される限定デザインのユニフォームで球場がピンクに染まり、限定グルメやグッズなど、日替わりで楽しめるイベントが盛りだくさん。今年は選手がプロデュースするオリジナルの「香水」が目玉になっている。
4月16日放送「シリタカ!」(九州朝日放送)の「シリスポ」コーナーでは、ソフトバンクの栗原陵矢が香水を「調香」する様子に密着。レポーターから「特にいい匂いの選手は?」と問われると、
「僕が捕手をしていて打席に入ってきた時に『めちゃいい匂い』と思って」
そう答えた栗原が挙げたのは、広島の堂林翔太だった。その打席では、こんな会話が交わされた。
「香水、何使ってるんですか」
「あとから画像送るわ」
福岡スポーツメディア関係者が言う。
「堂林は『広島のプリンス』として女性ファンの間でトップクラスの人気選手です。妻は元TBSアナですから、選手の間でも憧れの存在。栗原は堂林に教えてもらった香水を今も使っているようですが、ファンからは『俺にも画像送ってほしい』という声が続々。あのマスパンが落ちたわけですから、男として興味が湧くのは当然でしょうね」
図らずもホークスの大先輩捕手・野村克也氏のごとく「ささやき戦術」で堂林の秘密を聞き出した栗原。現在は内野手登録されているが、実は捕手の方が適任だったりして。
(ケン高田)
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