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記事全文を読む→久慈暁子「緊急帰国」でテレビ業界が熱望する「バスケ界の大谷翔平夫人」重大ポジション
2022年にプロバスケットボール選手の渡邊雄太と結婚した元フジテレビアナウンサーの久慈暁子。世界最高峰リーグのアメリカNBAで6シーズンを戦った夫は、4月20日に日本への帰国を表明した。結婚後に渡米し、女性誌「BAILA」で「久慈暁子のアメリカライフ」を連載している彼女も帰国することになった。
4月23日に自身のインスタグラムを更新し、スタジアムでの夫とのツーショット写真を公開した久慈は「Thank you Phoenix Suns」と、夫が所属したチームへの感謝を綴った。
渡邊とともに日本に戻ってくる久慈に対し、テレビ業界からは熱視線が注がれている。民放局制作スタッフが言う。
「これまでも一時帰国するたびに『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)や『プレバト!!』(TBS系)に出演するなど、バラエティー番組の需要は非常に高い。夫の国内チーム移籍後は、テレビ出演の頻度が激増することは間違いないでしょう。今年7月からは、渡邊の日本代表としての出場が確実視されるパリ五輪がある。五輪特番での活躍も見込まれます」
さらには「大谷翔平夫人」と同等の役割も期待されているという。
「ドジャースの大谷翔平と結婚した真美子さんがスタジアムで夫を応援する様子は、スポーツニュースのみならず、情報番組でも頻繁に取り上げられています。久慈も『バスケ界のスーパースターの妻』として、客席で応援する姿をテレビカメラに追われるのは間違いない。テレビ業界では『バスケ界の大谷翔平夫人』の立ち位置が期待されています」(前出・民放局制作スタッフ)
彼女の心づもりや、いかに。
(川瀬大輔)
アサ芸チョイス
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