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記事全文を読む→入籍はしない!?献身キャラに変わった柴咲コウの新たな「結婚観」とは?
1月ドラマ「〇〇妻」(日本テレビ)で、連ドラ初主演を果たした柴咲コウ。脚本は「家政婦のミタ」で大ヒットを飛ばした遊川和彦氏だけに、この冬注目のドラマとなりそうだ。柴咲の役どころは、ニュースキャスターの夫・東山紀之を公私共に支える理想的な妻という役柄なのだが…。
「プロデューサーからは、今までに見たことのないような柴咲を見せてほしいという要望があり、これまで演じてきた気の強い女性とは打って変わり、献身的に夫に尽くす大和なでしこ妻の柴咲が見られます。さらに、柴咲と夫の間には誰にも言えない秘密があり、物語が進むに連れてその謎が明らかになるという『─ミタ』を連想させるようなミステリアスな展開が話題を呼ぶことになりそうです」(スポーツ紙芸能担当記者)
ドラマの謎解き同様に気になるのが、柴咲のオトコ私生活だ。
「ドラマでは妻役なので、当然ドラマの番宣などでは私生活について質問されることが多いのですが、本人はあっさり『『結婚と言う形にとらわれないでいいんだなぁ~って思ったんです』と結婚観が変わったことを公言している。普段から柴咲はフランクに私生活での交際状況などを教えてくれることが多いのですが、現在交際中の相手はすんなり結婚できる男性ではないようですね」(前出・芸能担当記者)
お相手は昨年交際が報じられた元サッカー日本代表の中田英寿? それとも別の「〇〇男」?
アサ芸チョイス
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