もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→入籍はしない!?献身キャラに変わった柴咲コウの新たな「結婚観」とは?
1月ドラマ「〇〇妻」(日本テレビ)で、連ドラ初主演を果たした柴咲コウ。脚本は「家政婦のミタ」で大ヒットを飛ばした遊川和彦氏だけに、この冬注目のドラマとなりそうだ。柴咲の役どころは、ニュースキャスターの夫・東山紀之を公私共に支える理想的な妻という役柄なのだが…。
「プロデューサーからは、今までに見たことのないような柴咲を見せてほしいという要望があり、これまで演じてきた気の強い女性とは打って変わり、献身的に夫に尽くす大和なでしこ妻の柴咲が見られます。さらに、柴咲と夫の間には誰にも言えない秘密があり、物語が進むに連れてその謎が明らかになるという『─ミタ』を連想させるようなミステリアスな展開が話題を呼ぶことになりそうです」(スポーツ紙芸能担当記者)
ドラマの謎解き同様に気になるのが、柴咲のオトコ私生活だ。
「ドラマでは妻役なので、当然ドラマの番宣などでは私生活について質問されることが多いのですが、本人はあっさり『『結婚と言う形にとらわれないでいいんだなぁ~って思ったんです』と結婚観が変わったことを公言している。普段から柴咲はフランクに私生活での交際状況などを教えてくれることが多いのですが、現在交際中の相手はすんなり結婚できる男性ではないようですね」(前出・芸能担当記者)
お相手は昨年交際が報じられた元サッカー日本代表の中田英寿? それとも別の「〇〇男」?
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

