連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「コレは寂しい人がやるヤツ…」おぎやはぎが見た、アラサー篠田麻里子の“心の闇”
元AKB48のメンバー・篠田麻里子が28日、自身のインスタグラムで人気アニメ「妖怪ウォッチ」のキャラクター・ジバニャンの“キャラめし”を公開。そのあまりの出来の酷さに、ネット上では容赦ないコメントで炎上する事態となった。
篠田が公開したキャラめしは、大根おろしともみじおろしでジバニャンを描いた鍋料理。しかし、似ても似つかぬ単なるネコのような出来栄えに、「見てはいけないものを見てしまったような気がする」などと、辛辣な感想がズラリ。
この話題をラジオのレギュラー番組内で取り上げたのが、お笑いコンビ・おぎやはぎの二人。29日深夜放送のTBSラジオ「JUNK おぎやはぎのメガネびいき」にて、そのジバニャン鍋の画像を見た小木は、
「なんだコレ‥‥ぜんぜん違うな」
と、あきらかにけげんな様子で感想を漏らしはじめた。あわてた矢作が、「似てないけどよくやってる方だよ。篠田って上手いんだよね、料理が」と、すかさずフォローするも「なんでこんなことしたのかな、寂しいのかなぁ?」と小木が追い打ちをかけるようなコメントを続けた。
これにはさすがの矢作も「たしかにコレは寂しい人がやるヤツだよね」と同意。友達とみんなでワイワイやっているのならいいが、一人でやっているとしたらあまりにも寂しいと、篠田の心の闇を心配したのだった。
3月で29歳になる篠田。アラサー女子の一人鍋も寂しいが、一人でキャラクターを作っているその姿は、見るものにより一層の寂しさを誘うことも。自作の料理をアップする際は、ぜひとも気をつけたいものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

