8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→「僕は下僕でした‥‥」松坂桃李の爆弾発言で囁かれる“あの疑惑”を検証する
現在上演中の映画「マエストロ!」で主役を演じている松坂桃李。爽やかで誠実そうな好青年として人気上昇中だが、トーク番組では意外な一面も明らかになり、話題を呼んでいる。
その意外な一面とは、ズバリ“M疑惑”。松坂家は2歳上の姉と3歳下の妹の3人兄弟なのだが、本人曰く「僕は姉の下僕でした」と告白している。
両親がともに仕事をしていた松坂家では、姉の命令には絶対服従。松坂が姉のプリンを食べて責められたときも、恐ろしい形相で「あぁ!? 買ってきてよ、くそ野郎!」とよく罵倒されたとか。また、事あるごとにやれ「ジュース買ってこい」だの「アイス買ってこい」と命令される日々で、「完全にパシリだった」と当時を振り返っている。
そんな長い“下僕生活”が影響してか、女性の好みも小悪魔タイプが好きだそうで、
「ある会見で小悪魔な女性について聞かれると『“こういうことすれば男の子は弱いんでしょ”という感じが魅力的』と、自らのM体質をうかがわせる発言をしていました。ちなみに、桃李くんのお姉さんはすごい美人で、身内の桃李くんも認めるほど。ただ『姉には表の顔と裏の顔がある』と言い、若くして“女性の二面性”を悟ってしまったのは悲劇かもしれません」(芸能ライター)
次なる恋の噂の相手が、どんな気質なのか注目したい。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

