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記事全文を読む→日テレ・水トアナの癒し素顔を徹底調査!(4)ムチムチボディもエロさはなし?
特に肉体アピールが激しいのが、「ヒルナンデス!」の金曜コーナー「ランキングクイズ」だ。MCの有吉弘行が「水卜ちゃんのムチムチヒント」と称する、水卜アナのジェスチャーヒントが定番化しており、必要以上に激しい動きを繰り出している。
ある時は、腰を前後左右に動かし、推定90センチのヒップをぶるんぶるんとピストン。またある時はキュロットがめくれ上がるほど脚を蹴り上げ、太腿肉を露出させることも。しかし見どころは下半身だけではない。
「胸チラや、胸を強調するタイトなニットを着用することが意外に多いのです。大きくはないのですが、上半身の肉づきと相まって、色気を感じさせますね」(丸山氏)
ジェスチャーヒント中は無防備に上半身を動かすことから、マシュマロのような谷間とD乳の揺れは日常茶飯事だ。
そんな水卜アナの真骨頂といえば、つきたての餅のような二の腕だろう。
「これは夏に多いのですが、ノースリーブを着る時は必見です。まさにムッチムチで、目にすると思わず触りたくなるような柔腕なのです」(丸山氏)
いつも近くにいるスタッフはさぞムラムラするに違いないと思いきや、そうでもないというのだ。
「彼女に女を感じるスタッフは皆無です(笑)。昨年秋頃に狩野英孝さんに連絡先を聞かれた時もサラリとかわしたそうで、意外と男扱いがうまいのでは? と話題になりました」(日テレ関係者)
普通なら「お高くとまっている」と思われそうな男あしらいも、水卜アナだけは許されてしまう。
「女子アナといえば、かつては美貌と高学歴を兼ね備えた高嶺の花といったイメージでしたが、最近では女優やタレントもそうであるように、憧れよりも“親近感”のほうが、有名人の人気バロメーターの重要な要素となっています。そうした意味では、かつての大橋未歩アナのように、イジられても笑顔を絶やさず、気さくで嫌みがない水卜アナに人気が集中するのもうなずけます」(三杉氏)
5本のレギュラー番組を持つ超売れっ子となったが、出演番組を見れば今後も老若男女を問わず好感度トップを独走する気配が濃厚だ。
「ヒルナンデス!」⇒主婦層に強い
「幸せ! ボンビーガール」⇒女性層に強い
「有吉ゼミ」⇒男性層に強い
もはや無敵状態の水卜アナ。「好きな女子アナ」殿堂入りまで待ったなし!
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