“大谷狂騒曲”がスタートした。2月26日にWBC侍ジャパンはバンテリンドームで合同練習を公開。そこにドジャースの大谷翔平が現れるや報道陣は色めき立つのを隠せなかった。2月24日に米国から帰国していた大谷は、26日に羽田空港発のチ...
記事全文を読む→2015最新調査!人気美女アナの“本性”を徹底分析!(2)フジ・生野アナは熱々たこ焼きで悶絶
一方、新婚生活を迎えた生野アナは、「私のほうがMよ」と言わんばかりにカラダを張っていた。
下町や繁華街を散策する「有吉くんの正直さんぽ」で、有吉弘行(40)に半ば強制され、たこ焼きを食べるシーンが番組名物となっているのだ。
「生野アナは熱々のまま一口で食べさせられ、ほおばりながら悶絶する表情がたまらないと男性視聴者に人気です。今ではたこ焼き店を見つけるたびに、『もうイヤだ~』と言いながら“プレイ”が繰り返されています」(放送作家)
生野アナと同期の大島由香里アナ(31)は、キャスターを務める「ニュースJAPAN」で“肉体芸”を披露、責められ好きをアピールした。2月13日の放送で、「空中ヨガ」のエクササイズに挑戦。天井から伸びた布を太腿と両腕に巻きつけてつるされると、頬に汗を光らせながら、
「うぅ、おぉ‥‥」
と、うめき声を漏らして身動きが取れない状態でひたすら耐える。ポーズは変わり、真っ逆様につるされると、目を半開きにして恍惚の表情を浮かべるのだった──。
同局の期待の新人・永島優美アナ(23)が早くもM素顔を見せたと言うのは、女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏だ。
「司会を務めるトーク番組の『ユミパン』に歌手で俳優の及川光博(45)が出演した回で、“壁ドン”や顎をグイッとつかまれると、『もうダメ‥‥。恥ずかしい』と言いながら、まんざらでもない表情でした」
スポーツ観戦が趣味の永島アナは、サッカーの競り合い場面など、体ごとぶつかり合う肉弾戦が好きで、
「汗がほとばしる場面がたまらない。自分もやってみたくなっちゃう」
と周囲の局員に話していたともいう‥‥。
アサ芸チョイス
自転車など軽車両に対する「青切符制度」が、今年4月1日からいよいよ導入される。これまでは悪質な交通違反に対してのみ「赤切符」が適用されてきたが、自転車による事故の多発を受け、4月以降は比較的軽微な違反に対しても「青切符」が切られることになる...
記事全文を読む→ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→ペットを飼っている人にはどうにも気になって仕方がなくなるポスターが、動物病院に貼ってあった。入り口横にある「恐ろしいマダニ媒介疾患」というやつだ。我が家には猫が3匹いるので、否が応でも「動物だけでなく人間にも感染し生命さえも脅かす」というコ...
記事全文を読む→

