アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→「やつれ感ゼロ」加藤綾子の安産を裏付けるインスタ「出産報告」と神対応
フリーアナの加藤綾子が昨年12月29日に第1子となる女児を出産していたことを大みそかに報告した。インスタグラムには赤ちゃんを抱っこする加藤の写真を公開。コメント欄には祝福の声が多数寄せられている。
38歳の初産とあって難産を心配する声もあったが、どうやら安産だったのではないかという指摘が出ている。出産経験を持つ女性週刊誌の記者は言う。
「インスタで公開された写真を見ると、加藤は入院着を身に着け病院と思われるベットの上にいるので、出産から間もなくしての撮影と思われます。普通は疲れと安堵感で出産後の『やつれた感』が出るものですが、彼女にはそれがまったく見られない。かなりの安産だったのではないでしょうか」
コメント欄からも安産だったことが垣間見えるという。
「遠藤玲子アナや竹俣紅アナ、海老原優香アナといったフジテレビの後輩や、上地雄輔などタレントからのコメントが寄せられていますが、加藤はほぼすべてに返信している。しかも『ありがとう』といった紋切り型ではなく、それぞれに的確なコメントを返しています。安産でなければできませんよ」(前出・女性誌記者)
順調な子育てと早い復帰を願いたい。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

