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記事全文を読む→真木よう子の「消したい過去」と絶対に注目されたくない“ある部分”
放送中のドラマ「問題のあるレストラン」(フジテレビ系)で主演を務める真木よう子が、今月、共演者の二階堂ふみと松岡茉優との3ショット写真をインスタグラムに投稿。写真には、「問題のあるレストランで2週間で3人合わせて27キロ落ちたよ!」とコメントが付けられ、体重が減ったことをアピールした。
真木のトレードマークといえば、そのスタイルの良さ。彼女がテレビに出るたびにGカップとも言われる隠しきれないバストが注目されてきたものだ。
「しかし、本人は胸の話題に触れられることを嫌がっていますね。1月にゲスト出演した『バイキング』(フジテレビ系)でも、出演者からスタイルの良さについて聞かれていましたが、『何もしていないんです。遺伝なんです』と答える真木に、MCのフットボールアワー・後藤が『胸が大きな家系なんですね』とさらにつっこみ、本人は苦笑いを浮かべていました。彼女の一糸まとわぬ姿が話題となった映画『ベロニカは死ぬことにした』に関しても、過去のインタビューで『消したい過去』と明言し、“黒歴史”であることを認めています。その理由は『変な人たちが、胸が見えるとか言ってて気持ち悪い』からなのだとか」(芸能ライター)
だが胸に注目してほしくない理由として、別の理由があるのではないかと美容ライターはこう語る。
「彼女はネット上などで豊胸手術が疑われているため、あまり胸には注目してほしくないのかもしれません。確かに胸を手で持ち上げているグラビア写真を見ると、胸と身体のラインにいくばくかの違和感は残ります」
「問題の──」では肌の露出を極力抑え、女性の差別や勤務環境を軽視する社会を見返すという役柄を演じている。この役柄を選んだのも、“胸ではなく演技を見て欲しい”ということなのだろうか。
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