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記事全文を読む→人気美女たちの「脱衣ライフ」(4)矢口真里のDNAを継承した大島優子
脱衣ライフのパイオニアと言うべき存在が、矢口真里(32)だ。
「モーニング娘。時代からテレビで何度も『家では何も着ない』と公言していました。現役バリバリのトップアイドルがカミングアウトしたことによって、他の芸能人もアケスケに語り始めたのです」(アイドル研究家・堀越日出夫氏)
現在は噂の間男と同棲中とのことだけに、さすがに着衣で過ごしていることだろう。
そんな矢口のDNAを継承したのが、元AKB48の大島優子(26)。
「メンバー5、6人でお泊まり会をする時、大島優子はいつも脱いでいます」
と、AKBメンバーの小嶋陽菜がイベントで衝撃暴露されたのだった。
「AKB卒業の際に、気がかりだったのが“後継者”探し。大島は楽屋で『脱いで結束を強めよう』と説いて回ったそうです。着替え中の後輩メンバーに近づき、下着をずり下ろそうとしてドン引きされたとか」(芸能記者)
一方、幼い頃から「脱衣ライフ」に慣れ親しんでいたというのは、女優の加藤夏希(29)。2009年の「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)で「夕食は絶対に全員揃って、何も着ないで食べる」という実家の珍ルールを紹介。
「おかしなルールですが必死に守っていた」
と、15歳で上京するまで“すっぽんぽんディナー”を続けていたという。
「成人を迎えた加藤が友人宅での夕食会に招かれた。そこでみんなが服を着ているのを見て、初めて“家族のルール”が異常であることを知ったそうです」(芸能評論家・三杉武氏)
加藤家の食卓にぜひ呼ばれてみたかった。
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