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記事全文を読む→「不倫全面否定」で状況がどんどん悪化する永野芽郁の「CM全撤退」と「緊急降板」
田中圭との不倫スキャンダルの渦中にいる永野芽郁が広告キャラクターとなっている「JCBデビット」「サンスター オーラツー」の公式サイトから、CM動画や肖像のバナーが非公開になった。永野、田中の事務所ともに男女の関係を全面否定しているが、コンタクトレンズの「アイシティ」は、先んじて永野のCM動画を非公開にしていた。
不倫関係の証拠となる2人のLINEやりとりや、不倫もみ消しのための口裏合わせの様子が明らかになり、さすがにスポンサー企業は我慢ができなくなったのだろう。
「永野は現在、11社とCM・広告契約を結んでいますが、早くも3社が起用をやめてしまった。どう考えても不倫の『証拠』は揃っており、CM・広告契約を結ぶクライアント全てが起用をやめるのは時間の問題では…」(広告代理店関係者)
永野がヒロインのドラマ「キャスター」(TBS系)への出演予定は変わりないというが、さすがにこれ以上、永野の役をクローズアップすることはなさそうだ。
4月にスタートしたばかりの「永野芽郁のオールナイトニッポンX」(ニッポン放送)では、4月28日深夜の放送回の冒頭で謝罪したが、まったく「鎮火」できなかった。
「好評だった恋愛相談の企画が放送されなかったり、ACジャパンのCMが流れるなど、確実に影響が出ている。このままだと緊急降板もありえますね」(芸能記者)
永野と事務所がウソを塗り重ねている間に、状況はどんどん悪化しているようだ。
(高木光一)
アサ芸チョイス
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