例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→misonoの「引退詐欺」謝罪でわかった、誰にも注目されていない芸能人の悲しさ
昨年の9月に「引退宣言」をしたmisonoが、その後も活動を続けていることに対し、3月14日にLINEの動画配信で直接謝罪し、大きな論議を呼んでいる。
「misonoは、2013年にバラエティ番組で『30歳を迎える2014年には引退する』と発言していました。また、自身のツイッターでも『自分も30歳からは、自由になる&好きに生きる』と引退をにおわせるような書き込みを度々していました。しかし、今年になっても活動を続けていることに一部で批判を受け、このような謝罪動画を流したようです」(音楽誌ライター)
動画は生放送で配信。約8分にも及んだ。この動画でmisonoは、
「結局今、芸能界にまだいて、芸能人を続けて、ファンを振りまわして(中略)本当にすいませんでした」
と謝罪し、引退宣言を取り消している。しかし、この動画配信に対して、周囲は冷ややかな反応を示している。
「今さら何? という反応がほとんどですよね。『誰も騒いでないし』という声がほとんど。むしろ謝罪会見をすることによって、さらに炎上した感が否めません」(前出・音楽誌ライター)
misonoといえば、度々ブログが炎上していることでも有名。過去に「(ナチュラルメイクの時には)米倉涼子さん、(スッピンの時は)ビビアン・スーさんに似てる」と書き、大バッシングを受けたこともある。
また話題にもなっていないのに、ロンブーの田村淳との仲を弁解するようなブログを書いたりなど、何かと“ぶっ飛び発言”が絶えない。
「完全に事務所の管理不足ですね。引退詐欺謝罪動画も、misonoにとってはマイナス以外の何物でもない。今回のバッシングで、おそらくしばらくは自粛するでしょう」(事務所関係者)
よけいなことをしたばっかりに、肩身がさらに狭くなったmisono。本当の引退に追い込まれる日もそう遠くない!?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

