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記事全文を読む→続々と「不都合な真実」が明らかになる前橋市「ラブホ市長」に「半同棲の内縁の夫がいた」衝撃暴露
「NEWSポストセブン」で既婚者の男性職員と10回以上も「ラブホテル密会」していたと報じられ、批判の袋叩きに遭っているのは群馬県前橋市の小川晶市長だ。
前橋市には連日、住民などからの苦情が殺到し、当たり前のように進退問題に発展しているが、なんと9月25日付の人事異動で、この男性職員を課長職から降格処分としたことが明らかになり、騒動がさらに拡散している。
「もともと、お相手の男性は秘書課長だったので、現職のままだと議会ではテレビカメラやスチールカメラで市長と同じ画角に収まる位置に座ることになる。市側としては、それを避けるためにポジションから外し、結果的に降格処分に。あまりにも不公平なので、世間が騒ぐのは当たり前です」(地元記者)
すでにネット上では男性の素性が特定されているが、本人も驚愕するような話をYouTubeチャンネルで暴露したのが、政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志代表だ。
立花氏は9月29日の早朝に動画を更新。そして暴露したのは、
「なんと、小川市長は半同棲状態ということが分かりました。10年以上、男性の方と一緒に住んでいる」
「だ、か、ら、市長の自宅じゃなくてラブホテルに行ってたってことなんですね」
男性の実名も把握しているというが、一般人ということから伏せたという。
「立花氏のYouTubeは登録者数が75.6万人で、特に政治案件についてのタレコミが集中しているようです。今回の件でもいち早く相手職員の実名を把握し、内縁の夫的な男性の存在まで突き止めた。その情報が事実だとすれば、半同棲相手が職員とのラブホ密会を把握していたのかが気になるところです」(地元市政関係者)
10月2日に予定されている、小川市長による市議会での説明の場。冒頭のみが報道陣に公開されることになった。小川市長は時間制限を設けず質問に答える意向のようだが、立花氏が暴露した男性についての質問が飛び出すのかどうか…。
(高木光一)
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