8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→「表情が全く変わった」佐々木朗希をドジャースの救世主に覚醒させた2つの要因
米・メジャーリーグ(MLB)で2年連続世界一を目指すドジャースの佐々木朗希投手が“救世主”になっている。インピンジメント症候群」に苦しみながらもポストシーズン(PS)になんと間に合った。
PS第1戦で見事なプロ初セーブをあげた佐々木に「9回だけに固定したくない。8回にも最も重要な場面はくる。彼(佐々木)は最も重要な場面で使うリリーバーの1人だ」とロバーツ監督の信頼も得た。佐々木本人も「100マイル(球速160キロ)も出た。コントロールもよくなった」とその表情にも余裕が戻っている。
佐々木復活の要因は2つ。ひとつはドジャースとの関係だ。チームのフリードマン編成本部長も「(両者の)信頼関係をつくるのに時間がかかった」ことを会見で明かしている。ドジャースが用意したリハビリメニューにも最初は首を縦にふらなかった佐々木だったが、「フリードマン編成本部長、ゴームズGMと通訳を交えた意見交換会を何度もおこなったようです」(MLBライター)。
もうひとつは、今年2月に電撃結婚を発表した妻の合流だ。お相手については大谷翔平と違い名前なども一切公表しておらず、「普通の人です。優しい人」とだけ説明しているが、地元・岩手県では「2人はかなり以前から交際していた」との情報もある。
チーム内では「ロウキの表情が全く変わった」とメンタル面を指摘する声も。やっぱり復活最大の理由は“内助の功”ということか。
(小田龍司)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→
