吉井理人監督が本拠地に戻って、6月30日から再びロッテと激突。6月28日のオリックス戦では今季初の5連勝を逃がしたが、チーム改革は確実に進んでいるとみていいだろう。「6月28日の先発投手は藤井聖でした。5回1失点、ナイスピッチングとは言えま...
記事全文を読む→有吉弘行が図星の指摘!森香澄が女だけの空間で見せた「媚びた笑顔なし・無口・愛想なし」あからさますぎる「ウラ本性」
飲食店で働く知人から「女性専用トイレはヘタすると男性専用よりも汚れがヒドイ」と聞いたことがある。ブツがそのまま残っていたり、経血が便座についていたり…。次に使う人のことをまるで気にかけていない、雑な使い方が目につくそうだ。
これが男女共用トイレだと、そこまでひどく汚されることは珍しいという。知人いわく「男女共用だと『次に入る人が異性かもしれない』という意識が働くからだろう」。
というわけで男女を問わず、人は同性しかいない状況では、本性が出るものなのかもしれない。それが如実に見られたのが、11月16日放送の「有吉クイズ」(テレビ朝日系)における「メモドライブ」なる企画だった。
芸人たちが複数人で車に同乗し、ドライブや食事、プレイスポットを楽しむ。その間、会話とは別に、思ったけど口に出さなかった(もしくは出せなかった)「心の声」を、番組側が用意したスマホにその場でメモすると、その文言がVTRのテロップに表記される…というものだ。
過去にも同様の企画が放送されて好評を博していたが、今回は初の「女性だけ」バージョン。参加メンバーは朝日奈央×あの×大家志津香×ヒコロヒー×福田麻貴(3時のヒロイン)×森香澄の6人である。朝日のみ、この日は「アッコにおまかせ!」(TBS系)の生放送があるため、途中からの参加だった。
メンバー中で唯一の運転免許取得者である大家が車の運転を任され、他のメンバーがそれぞれの座席に着席すると、みんな一斉にスマホにメモ。その内容はというと、大家の運転を不安視するものばかり。いよいよ発車すると、この場を仕切ろうと張り切るものの、空回りしてばかりの福田を除き、みんなほぼ無言。そのくせ「気まずい」みたいなことを、メモで吐き出す始末である。
そんな中で最も気になったのが、森の態度だった。
いつもの媚びた笑顔は消え失せ、言葉は少なめ。話を振られても愛想のない受け答えをする。その様子をVTRで見ていた有吉弘行が、鋭く指摘した。
「いつもより声のトーンが低いよね。女性だけだと」
森は誤魔化すように作り笑いしていた。
その後の道中でパンとコーヒーを購入し、全員が車内で小腹を満たすと、このドライブ旅のメインイベントであるバーベキューの食材や飲み物の買い出しを済ませてから、生放送終わりの朝日を迎えに行くことに。
ここからはひと仕事を終えた朝日が合流したのだが、それまでの地獄のような空気が一変して明るいものに変わり、みんなが一様に朝日への感謝の心の声をメモした。
こうしてようやく目的地に到着。いよいよバーベキュー開始というところで放送は終わり、続きは次週となった。
それにしても、女だけだと露骨なまでに雰囲気の違う森には呆れた。いや、そんな女だとわかってはいたが…。そりゃあテレビ東京時代、給湯室で同僚の悪口を言ってただけあるわ、というくらいのあからさまな裏表加減が見て取れて、こういう女が好きな男ってバカな生き物だな、とつくづく思った次第。
(堀江南/テレビソムリエ)
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→AI支援の標的追尾、電子戦、ジャミングを避ける光ファイバー式FPVドローンまで登場したウクライナ戦線。その塹壕で兵士が最後に手にするのは、ミサイルでもレーザー兵器でもない。なんとも小さな道具だった。FPVドローンとは、操縦者がゴーグル越しに...
記事全文を読む→
