今やすっかり我々の生活の一部となったAI。「既読スルーされた理由は?」「年下女性を振り向かせるコツは?」…そんな恋愛の悩みにも、数秒で「それらしい正解」が返ってくる時代だ。にもかかわらず、なぜか減っているのが、女性向けの恋愛記事だ。その一方...
記事全文を読む→1番・大谷翔平のあとを打つのはイヤだ!3月WBCで近藤健介が拒否する「やりにくい打順」問題
野球ツウとして知られるアンジャッシュ・渡部建が、3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)における侍ジャパンの打順を予想している。YouTubeチャンネル「渡部のサシ飲み」ソフトバンク・近藤健介を招くと、
「(大谷翔平は))1番じゃないかな。メジャーで慣れてるし、1打席でも多く。そうしたら2番は近ちゃんしかいないでしょ」
これに近藤はなんと答えたか。
「やっぱそうか。大谷の後は嫌ですね…」
ため息交じりに落ち込む様子を見せると、
「大谷の後を打てるのは、日本人だったらそれこそ(鈴木)誠也とか岡本(和真)とか村上(宗隆)とか、そのへんになってくるんじゃないですか。あの(ドジャースの)ムーキー・ベッツでも大変そうだったじゃないですか。ムーキー・ベッツがいるのに、敬遠されちゃうわけじゃないですか」
渡部は相槌を打つと、
「ベッツ、不振だったしね。本当いい喩えだわ」
大谷の同僚ベッツは、ボストン・レッドソックス時代の2018年、打率3割4分6厘で首位打者とシーズンMVPに輝き、MLBオールスターゲームに8回選出されたスター選手だ。大谷がドジャースに移籍した2024年シーズン当初は1番・ベッツ、2番・大谷の打順だったが、途中から1番・大谷、2番・ベッツに。
この年、ベッツは前年の3割7厘から打率を落として2割8分9厘に。2025年の2割5分8厘はメジャーでのキャリアで最も低い数字となった。
前回のWBCでは1番・ヌートバー、2番・近藤、3番・大谷、4番・吉田正尚で準決勝、決勝に臨み、優勝を成し遂げた侍ジャパン。大谷と近藤はどの順番で登場することになるのか。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
猫の病気といえば、やはり腎機能の低下による腎臓病と、人間と同じように糖尿病ではないかと思う。実際は腎臓病が圧倒的に多いようだが。ざっくりいうと、腎臓病はタンパク質の過剰摂取などによって腎機能が低下する病気。糖尿病は炭水化物などの摂り過ぎによ...
記事全文を読む→イオンが運営する電子マネーWAONのポイント制度が、3月1日より「WAON POINT」に一本化される。長年にわたってユーザーを悩ませてきた「2種類のポイント問題」がついに解消されることになった。実はこの問題の根っこは深い。もともとイオンに...
記事全文を読む→あれから2カ月近くが経ってもまだ「燃え続けている説」がある。発端は2026年1月6日午前10時18分、島根県東部を震源とするM6.4の地震だ。松江市や安来市で最大震度5強を記録したこの地震は津波の心配がなく、表向きは「よくある規模の地震」と...
記事全文を読む→
